103.33 でロングしてみました。
蛙魅: 2008年4月アーカイブ
第39回読売マイラーズカップ(GII)
小粒なメンバー構成で、どの馬にもチャンスがありそうです。
ここで狙いたいのはショウワモダン。前走は敗れはしましたが展開さえ違えば勝っていた可能性もあるレース。重賞でも勝負になる馬です。
相手は、エイシンドーバー。抑えで単騎逃げができるコンゴーリキシオー。
3頭馬連BOXです。
昨日から1円上昇しました。
今は102円手前です。
かなり売りが並んでいるようですが、超えられなければ再度100円割れを目指しそうですね。
今日は日経は上げるだろうけど、こちらは騰がって103円が限界な気がしています。ショートを入れて様子見が正解かもしれませんね。
ここまで絞った
マイネルチャールズ
フローテーション
ノットアローン
ダンツウィニング
タケミカヅチ
2000m経験なし
スマイルジャック
ショウナンアルバ
連下
ブラックシェル
今日はゴトウビです。
決算が今週から目白押しなので乱高下が期待できますね。
特に今日は注意が必要です。
NZT、阪神牝馬とも3連単を微妙に外しましたが、NZTは単複馬連と、直前に100円だけ購入した4-11-7がかろうじて的中して少し資金ができました。
さて、いよいよ桜花賞ですがドングリですね。ちょっと悩みます。
エイムアットビップやオディールあたりからと考えていたのですが、オディールなどは調教がどうかな~って感じで難しくなってしまいました。
それならば底が知れないソーマジックで一発を狙うのもありかなと考えてしまいました。芝では負けなしだし、まだ上位馬とは未対戦、後藤騎手とくれば一発があってもおかしくないですね。
相手はシャランジュとエイムアットビップ、オディール、トールポピーと人気どころ。
3連単なら13-3,5,10,17-3,5,10,17と12点です。
第26回ニュージーランドトロフィー(GII)
本命は断然、サトノプログレス。
6戦2勝ですが、ここでも見劣りしません。
まず新馬戦は、タイム差なしの3着でしたが、レース最速の上がりで追い込みました。
この時の1着馬はフサイチアソート。のちの東スポ杯2歳S優勝馬です。今回人気のゴスホークケンは4着に敗れたレースですね。
2着馬もオープン入りを果たしています。
続く二戦目は未勝利戦。2着に敗れていますが、この時の1着馬はマイネルチャールズです。オープン3勝うち重賞2連勝。のちの弥生賞馬です。
三戦目も未勝利戦。1着馬は今回人気の一角アサクサダンディ。ここでも惜しくも2着でした。
切れ味は今回人気馬と互角です。
四戦目は未勝利戦を勝利。逃げてアッサリです。スピードが違いました。
続く五戦目では、500万下の若竹賞。ここでもメンバーに恵まれません。4着でしたが、1着はショウナンアルバ。のちの共同通信杯優勝馬です。2着はまたも今回人気のアサクサダンディ。3着はのちのスプリングS優勝馬スマイルジャック。
六戦目は500万下を楽勝でした。
このように相手が強敵ばかりでしたが、どれも接戦。ほぼ互角と言っていいでしょう。
相手はアサクサダンディ。皐月賞の権利が取れなくこちらへ路線変更。ここでは格上でしょう。
単穴でロードバリオス。騎手が不安ですが、アッサリ逃げられればチャンスでしょう。
押さえで、ダンツキッスイ、エーシンフォワード、ダノンゴーゴー、ゴスホークケン。
3連単ならフォーメーションで、4,7,8-4,7,8-3,4,7,8,11,12,13の30点です。
第51回サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(GII)
3連単フォーメーション、3,6,7-3,6,7-3,4,6,7,8,11,12,14の36点です。
朝から下落の一途です。
103円の壁が越えられなかったようで、下値を試す展開とのこと。
101円を割れば、それに乗っていくのも手ですね。
怖いのは、「本邦輸出勢が社内レートを105円から100円などへ切り替え検討中」という記事。
ロングは控えて、102円台でショート。103円をストップ。これでしばらくは良い気がしますね。
今週は桜花賞です。
今年は桜も早く、レース時は葉桜になっているかもしれませんね。
私の注目馬は、
・エイムアットビップ
・オディール
あたりですが、さてさて。
HTMLベタ描きホームページからMT4への移行を行いました。
記事が全てクリアになりましたが、徐々に復帰していくつもりです。
よろしくお願いします。


