シャブリ・グラン・クリュ・レ・クロ[2001]
シャブリ・グラン・クリュ・レ・クロ[2001]
蒼龍無添加わいん 辛口 赤 720ml
このワインは辛口ですが、甘口はぶどうジュースのような感じです。
この辛口でも十分甘いのですが、アルコールがちょっと・・・という方には甘口ワインをお勧めします。
とても飲みやすく美味しいですよ。
[1979] DRC ロマネ・コンティ 1,500ml[1979] DRC Romanee Conti 1,500ml
ヴァニラとシナモンの香り。そしてかすかに丁字(クローヴ)の香りもある。リシュブールほどすみれの香りはしない。とても身の引き締まった、覆い隠された風味。気立てがよく、口の中でのバランスもよい。
キュベ・ドンペリニョン[1998]
シャンパンといえばドン・ペリ。
高いシャンパンの代名詞のように言われている割には、実はそれほど高くない。
でも、ちよっと高いね。
シャトー・ラフィット・ロートシルト [1945]
1945年とは、第二次世界大戦後、バロン・ド・ロートシルトがシャトー ラフィット・ロートシルトの所有権を取り戻した年でもある。
貴重なヴィンテージワインだ。
・・・もちろん飲んだこと無いよ。
クロフト ポート ファイン・トウニー
ポートワインは発酵の途中でアルコール度数77度のブランデーを加えて発酵を止めるのが特徴だ。
実はまだ飲んだことが無い。
サイトを検索すると、チョコレートに合うらしい。の、飲みたい・・・。
「Bar Compass –カクテルなお店–」さん( http://blog.livedoor.jp/barcompass/ )のサイト記事から引用すると、
バーのセオリーとして、①男性が女性にポートワインを勧める=愛の告白 →女性が受けたら「今夜はお任せするわ」の意味②女性が「シェリー酒を飲みたいわ」=愛の告白(今夜は帰りたくないの意) →男性が「どうぞ」とおごると、「今夜は離さないぞ」の意味
(引用 : Bar Compass –カクテルなお店–)
と言うことらしい。使いたいけど、相手が理解していないと意味無いかも(笑)
ティオペペ 750ml 15度
ティオペペはシェリー酒だ。
以前、シェリー酒とは聞いたことはあるがどんな酒なんだ?と思ったことがある。
シェリーはワインの一種なのだが、製法が違うのだ。酒精強化ワインといわれ、ブランデーなどを加えて作られている。
シェリー (ワイン) - フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%BC_%28%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%29
ノイリープラット ドライ 1000ml 18度(Noilly Prat Dry)
マティーニのレシピには必ず出てくるお酒。
マティーニの材料はドライジンとドライベルモット。そのドライベルモットがこれ。
ベルモットとは白ワインを主体とし、ニガヨモギなどの各種香草を配合して作られる酒だ。
まあワインカテゴリに入れていいものか迷うところだ。
無添加赤わいん(甘口)750ml
このワインは凄いですよ。
お酒好きの方には物足りないが、ちょっとお酒とかワインが苦手と言う方にぜひ飲んで欲しい。
飲み口は甘く、とてもジューシィ。ぶどうジュースというか、ワインのアルコール臭抜きというか、リキュールみたいな飲みやすさ。
邪道だけど、炭酸で割ったりしてもいけそうな感じ。
最初飲んだときは絶対に驚きます。